ドリルの3番目
The amount of paper produced and consumed in our country is annually increasing.
paper produced and consumed 「生産、消費される紙」。
我が国で生産、消費される紙の量は年々増加している。
リサイクルはどうなんだろう。
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The amount of paper produced and consumed in our country is annually increasing.
paper produced and consumed 「生産、消費される紙」。
我が国で生産、消費される紙の量は年々増加している。
リサイクルはどうなんだろう。
He used to be a well-read student in the days gone by.
彼は昔はよく本を読む学生だった。
a well-read student 「よく本を読む」。
in the days gone by 「昔は」。
過去分詞の勉強だったよな。
gone がカギかな?
日産の社長はカルロス・ゴーン。
とか思っちゃうな。
There is a slight difference between spoken language and written language.
話し言葉と書き言葉との間にはわずかな相違がある。
a difference between ~ and ~ 「~と~の相違」。
spoken language は「話し言葉」で、written language は「書き言葉」。
なるほど。
これはわかりやすい。
the killed and wounded = those who were killed and wounded
死傷者
ただし、次は単数普通名詞である。
the deceased
故人
the accused
被告
the unexpected
予期せぬ出来事
う~ん。
今日は全然集中できないな。
形容詞と同様、the を伴って複数普通名詞として使われる分詞がある。
the dying = those who are dying
死にかけた人。
へー。
そうなんだ。
How learned he is!
彼はなんて博学なんだろう!
この learned は形容詞として使われていて動詞の learned とは区別される。
発音は ラーニド になる。
動詞の発音は ラーンド だ。
そうなのか。
How please she will be to see you!
君にあったら彼女はどんなに喜ぶだろう。
I am very satisfied with the result.
私はその結果にとても満足している。
how と very がついてる。
なるほど。
He looked very surprised at the news.
その知らせを聞いて彼はとても驚いたようだった。
I am too tired to walk.
疲れてもう歩けない。
なるほど。
very too で修飾か。
現在分詞と同様に、過去分詞の中にも動詞の性質を失い完全な形容詞になったものがある。
surprised
tired
など
過去分詞は通例 much によって強められるが、
これらの形容詞化した過去分詞は very 、too 、how などによって修飾される。
なんかこういうのは覚えにくいな。
an amusing story
面白い話
amused spectators
面白がっている観客
amusing 「楽しくさせる」
amuse は「面白いと思わせる、楽しませる」
feel refreshed
気がせいせいする
a frightening scene
恐ろしい場面
a frightened child
おびえた子供
frighten は「ぎょっとさせる、ぞっとさせる、怖いと思う」という意味。
自然な訳詞方か。
なるほど。
他動詞の現在分詞、過去分詞を訳す場合、それぞれ「~させる」「~される(た)」という意味をそのまま露骨に出さず、自然な日本語になるよう訳出を工夫する必要がある。
a refreshing breeze
「人をさわやかにするそよ風」 → 「さわやかなそよ風」
まあ、これくらいは当たり前だな。
他動詞の現在分詞と過去分詞を関係代名詞で表してみる。
a refreshing breeze = a breeze which refreshes one
さわやかなそよ風
the speech made by him yesterday = the speech which was made by him yesterday
a dog named John = a dog witch is named John
へーそうなんだ。
他動詞の現在分詞は「~させる」という能動の意味を持つが、
過去分詞は「~される(た)」という受動の動作・状態を表す。
同様に関係代名詞を使って書き直すと次のようになる。
a surprising fact = a fact witch surprises one
なんで one がつくんだろう。
そこは説明してくれないのかな・・・
a man fishing under the bridge
「橋の下でつりをしている人」
は
a man who is fishing under the bridge
と同じ。
自動詞の現在分詞は「~しつつある」と言う進行形の意味を持ち、
過去分詞は「完了後の状態」を表す。
だって。
falling leaves = leaves which are falling
fallen leaves = leaves witch have fallen
なるほど。
過去分詞の続き
We keep a dog named John.
ジョンという名の犬を飼っています。
過去分詞 named は、John が補語だから、
この場合修飾する名詞 dog のあとに置かれる。
そうなのか。
簡単だから覚えておこう。
今日はセンテンス19の2番目。
The speech made by him yesterday was dull.
昨日彼が行った演説は退屈だった。
dull は形容詞で「退屈な」という意味。
make speach で「演説する」みたいだな。
副詞(句)がある場合は名詞の後に置かれる。
今日から過去分詞だ。
過去分詞は名詞を修飾する。
The lane was covered with fallen leaves.
小道は落ち葉に覆われていた。
lane は「小道」か。
There was an occasional cool breath of wind blowing through the open windows of the room from the sea.
an occasional cool breath of wind は「時折涼しい風が(吹いてきた)」。
occasional は形容詞で「時折の」。
時折、海から涼しい風が部屋の開いた窓を通して吹いてきた。
うーん。
長いよ。
でも難しくはないな。
She noticed that there was a little muscle moving near the corner of her husband's left eye.
there was a little muscle moving は「小さな筋肉が動いている」。
彼女は夫の左側の目尻に小さな筋肉がぴくぴくしているのに気付いた。
there + be + 主語 + ~ing の構文は 主語 + be + ~ing と同じに訳す。
だって。
ややこしいね。
Take care not to wake up the baby sleeping there in the cradle.
向こうのゆりかごで寝ている赤ん坊を起こさないように気をつけなさい。
この現在分詞は there in the cradle があるから名詞のあとに来るのか。
そうなのか。
He took a picture of the falling leaves.
彼は散りゆく葉を写真に撮った。
take a picture of ~ は「~の写真を撮る」
これは簡単だな。
現在分詞のドリルをやってみる。
Let sleeping dogs lie.
寝ている犬はそのままにしておけ。
これは諺で
「触らぬ神に祟りなし」
と同じ。
英語の方がストレートでわかりやすいな。
boiling hot
煮え立つほど熱い
scorching hot
焼け付くように暑い
dripping wet
びしょびしょに濡れて
この形は英文を見るとよく見かけるから何となくわかっていたけど
そういうことだったのか。
なるほどね。
現在分詞が形容詞の前に用いられ、副詞の働きをすることがある。
biting cold
刺すように寒い
freezing cold
凍るように寒い
a burning red dress
燃えるように赤い服
そうだったのか。
a pleasing young man
好感を与える青年
a very daring plan
きわめて大胆な計画
a most promising boy
とても有望な少年
なるほどね。
さて、今日から勉強の続きを始めるか。
現在分詞の続きだ。
interesting、surprising、charming などのように、
現在分詞の中には、動詞的性質を失い完全な形容詞になったものがある。
a refreshing breeze
さわやかなそよ風
そうだったのか。
今日はお正月3日目。
今日までは休んでもいいよね。
なんたってお正月だからね。
あしたから頑張ろう。
今日でお正月2日目。
今日も勉強はお休みにしよう。
まだお正月だからいいよね。
なんだか疲れちゃったよ。
お正月って疲れるなぁ~
なんでかなぁ~
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今日は元旦なので勉強はお休みしよう。
1日くらい休んでもいいよね。
今年は本をいっぱい読みたいな。
去年は4冊だったかな。
忙しくて読めなかったから。
今年は読むぞー!!